ソーシャルアプリを活用したピーエムアールのプロモーション
ピーエムアールではソーシャルアプリを活用したプロモーションを行っています。
ピーエムアールが行ったアプリを利用したタイアップ広告の例として、
「しろつく」というゲームでの箱根スタンプラリーイベントがあります。
「しろつく」は、戦国時代の城主となって、自分だけの城下町を育成するゲームです。
利用者が実際に移動し、GPS機能で位置情報を送信することでゲームが進行します。
ピーエムアールが企画協力した箱根スタンプラリーイベントでは、
箱根の各所に特設したポイントにて位置情報を送信すると
箱根限定アイテムが手に入る設定となっており、箱根の地域活性化を通し、
各種施設、交通機関の利用者の増加をゴールに設定していました。
ピーエムアールではこうしてネットの高い誘導効率、トレーサビリティを生かしつつ、
集客力と訴求力の高いプロモーションを可能にしています。
